サイエンス・マイスター育成プログラム2010年度試行授業実施報告

サイエンス・マイスター育成プログラム
「サイエンス・マイスター副専攻」

2013年度実施授業
春学期:







秋学期:

NMR(核磁気共鳴)とは

理学部の岩岡教授によるNMR(核磁気共鳴)の講演が行なわれました。NMRとは磁場中に試料を入れることで核スピンの方向が分裂し、核種を定める方法です。講演ではNMRの歴史の紹介の後、原理や測定例の説明が行なわれました。

東海大学
社会の多様な場で活躍するサイエンス・マイスター育成プログラムは 文部科学省の公募事業で
ある「理数学生応援プロジェクト」で 東海大学が平成22年度に採択された育成プログラムです。
東海イズム